ここでは、改造を加えないで使うペンと、改造の材料になるペンを展示しています。
基本的には、単体で回せるものとそうでないものに分かれており、50音順に並んでいます。
※ファイルの50音順ですので、名前とは微妙に違う場合があります。
※関連性のあるものは50音順無視で掲載していることもありますので、ご了承ください。
※黄色字部分はリンクです。同じページ内のものは同窓で、離れたページのものは別窓で表示します。
※なお、一部ペン回し界の専門用語を使っている部分がありますので、事前に「Library(今はまだ未完成です。申し訳ありません)」の専門用語辞典を見ることをお勧めします。
長さについて
定規で長さを測り、小数点第2位と1位を四捨五入して記入しています(cm表記)。
太さについて
直径を何箇所かノギスで測りとり、小数点第1位と2位を四捨五入して記入しています(mm表記)。
主にボディの太さを測定し、クリップ等の厚みは含めていません。
値段について
1番多くの店で販売しているであろう、1本あたりの価格を記入しています。殆どが税抜価格です。
色について
色数が少ない場合は色の名前、多い場合はx色、よく分からない場合は「不明」若しくは「多数」で表記してあります。
シャーペンの場合は、ボディの色を示していることもあります。
希少価値について
文字通りそのペンの希少価値を、5段階で示しています。
星が少ないほど手に入りやすく、多いほど手に入りにくいペンです。
各希少価値の目安は以下の通り。
星1つ
普通の文房具屋などにも置いてあり、メジャーなもの
星2つ
市販はされているものの、その数が少ないもの
星3つ
星2つよりもさらにその数が少ないもの。または既に廃盤となっているもの
星4つ
既に廃盤となっており、その数が少ないもの。または海外でしか入手できないもの
星5つ
既に廃盤で、その数が著しく少ないもの。相当な希少度
得意、苦手な技タイプについて
完全に独断です。悪しからず。
愛称について
一般的に使われているものを記入しています。
そのまま名前で呼ばれるのが一般的な場合は、「なし」としています。
愛用者について
そのペンを使われている(いた)方で、特に高名なペンスピナーの方を記入しています。
セルの大きさの関係上、お二人までとさせていただいています。
その他
主に改造の材料として使われるペン(特に、チップやグリップ等のみが使用される場合)には、
不必要と思われる記述をしておりません。ご了承ください。
上記の項目を了承されましたら、下のリンクから目的のブース及びエリアへお入りください。
単体で回せるペン
ぺんてる社製・PILOT社製・ZEBRA社製のペン
その他の日本製のペン
外国製のペン