ここでは、より回しやすく改造された改造ペンを展示しています。
基本的には50音順に並んでいます。
※ファイルの50音順ですので、名前とは微妙に違う場合があります。
※関連性のあるものは50音順無視で掲載していることもありますので、ご了承ください。
※なお、一部ペン回し界の専門用語を使っている部分がありますので、事前に「Library(今はまだ未完成です。申し訳ありません)」の専門用語辞典を見ることをお勧めします。
長さについて
定規で長さを測り、小数点第2位と1位を四捨五入して記入しています(cm表記)。
太さについて
直径を何箇所かノギスで測りとり、小数点第1位と2位を四捨五入して記入しています(mm表記)。
主にボディの太さを測定し、キャップ部等の厚みは含めていません。
制作費について
そのペンを作る際にいくらの金額が必要になるか、記入しています。
材料の値段は、gallery1に記入されている値を用いています。
なお、+αとは、ビニールテープやホログラムシート、接着剤等、そのたびに買いなおさなくていいものの値段を示します。
作り方について
そのペンの作り方を記述してあります(別ページに飛びます)。
※現在は一切完成しておりません。もう暫くお待ちください。
発案者について
そのペンを考案された方を記入しています。
分からない場合は「不明」となっています。
HNは、調査当時のものを記入しています。
製作難易度について
材料の希少価値、製作の技術的難易度等を総合して、5段階で表記しています。
星が少ないほど作りやすく、多いほど作りにくいです。
◎各製作難易度の算出の仕方
1:まず材料の希少価値と、技術的難易度(表1参照)を数値化する(星の数=値x)。
2:2つの数値を足して、それと対応する表2の値を、製作難易度とする。
表1
星1つ
最も簡単なもの
星2つ
星1つよりもやや難しいもの
星3つ
星2つよりもさらに難しく、根気を要するもの
星4つ
根気は勿論、ハイレベルの技術も必要なもの
星5つ
相当な根気と技術を要するもの
表2
値2、3
星1つ
値4、5
星2つ
値6、7
星3つ
値8、9
星4つ
値10
星5つ
例:材料の希少価値が3、技術的難易度が2の場合
値は5なので、製作難易度は星2つ。
得意、苦手な技タイプについて
完全に独断です。悪しからず。
愛称について
一般的に使われているものを記入しています。
そのまま名前で呼ばれるのが一般的な場合は、「なし」としています。
愛用者について
そのペンを使われている(いた)方で、特に高名なペンスピナーの方を記入しています。
セルの大きさの関係上、お二人までとさせていただいています。
上記の項目を了承されましたら、下のリンクから目的のブースへお入りください。
対称ペン
非対称ペン